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解釈スレ

1 名前:SHIN:04/5/31 18:45
難解な歌詞の曲の解釈を教えて下さい。特にあさき曲は幸せ〜→この子〜しかわかりません(T_T)
難解なクリップも解釈して下さると助かります。
また、「これの内容わからないから教えて下さい」的なリクエストもこちらえどうぞ。

もしくは、切腹するので介錯希望など。

2 名前:名無しさん@ギタドラ廃人:04/5/31 19:05
赤い鈴。まだ正確には分かりませんが、耳コピスレの歌詞を自分なりに解釈。。

愛する人の死を受け入れられない女性…
思い出の鈴をただ握りしめ、
来る日も来る日もただ彼を待ち続ける。
二度と帰らないと分かっていながら…

う〜ん…短い。どうでしょう?

3 名前:SHIN:04/6/2 02:14
蛹の解釈きぼんぬ

アト、やたら解説にツミ子ロングのラストが怖いって書いてあるけどイマイチ意味わからんす・・・。
解釈きぼんぬ

4 名前:名無しさん@ギタドラ廃人:04/7/1 01:27
何度目かの〜は、彼が帰ってきたことを予告してるんだと思う。
でもいない あの子は黙して 音色 ←多分ここで切れる
だけど彼女はもういない。黙して…死んでいる?音色…鈴の音
黙して音色になったととらえれば鈴=彼女説も納得できるような…
あさき曲難しすぎ。

5 名前:名無しさん@ギタドラ廃人:04/7/6 02:04
蛹の個人的な解釈

山に捨てられていた赤ん坊が1人の女性に拾われた。
だがその赤ん坊は、女性の狂気な愛情で育てられた為、孤独だった。
日が経つにつれ、女性の狂気は悪化していき、その子は周りの人から軽蔑され始めた。
そしてその子の心にも狂気が生まれ始めた。
そんなある日、その女性はその子の前で自殺した。
女性が自殺してから、その子は高い所から飛ぶようになった。
そして、その子は月に届くのではないか、と思うほどの高さから飛んで逝ってしまった。

6 名前::04/7/6 02:09
あさき曲って色んな意味で暗い曲が多いですよね・・・
ツミ子は・・・何度聞いても解釈が難しいッス

7 名前:SHIN:04/7/9 02:22
>5さん
遅くなりましたがありがとうございます。
そういう見方も出来ますね〜。にゃる。

8 名前:名無しさん@ギタドラ廃人:04/7/9 20:42
>>3
恐らく最後に近寄ってくるような音があるのでそのことではないかと・・・
グァーっと、ねw
分かりづらくてすみません_| ̄|○
私は夜に一人で聞いて((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルしてましたw
結論としては実際に聞いてみるといいです(ぇ

9 名前:kimoja:04/7/9 21:00
ヘリ子は多分ふられて切れているのでしょう。
ロングだとなおさら分かります。

こたみかは・・・・・分かりません_| ̄|○

10 名前:名無しさん@ギタドラ廃人:04/7/10 01:43
ツミ子の歌詞の解釈をば。

恋心を抱いていた男性に振り向いてもらえず、桜の木に首をくくって死んでしまった女性が、霊となりその男を追い、近づく女を全て殺してしまう…
タイトルのツミナガラは、罪ながら(悪いと分かっていながら)と
積みながら(○体を)をかけたものだと思われます。公式によると他にもあるそうですが。

鬼姫挑戦中です。全体の流れとしては、無実の罪を着せられ、火あぶりにされようとしている姫が悲しい世の中を謳ったものと考えられます。
そのうち現代語訳します。

11 名前:SHIN:04/7/10 23:35
>>10
男に近づく悪い虫を「摘みながら...」って意味もあるのかな?w

12 名前:名無しさん@ギタドラ廃人:04/7/11 09:57
>>10 >>11
そして自分と男の距離を縮め、逃げられないように詰みながら・・・?
ちょっと無理矢理ですねw

13 名前:10:04/7/11 12:15
>>11-12
それですよ!これで完璧ですねw

14 名前:名無しさん@ギタドラ廃人:04/7/11 21:40
歌詞解釈サイトってありますか?

15 名前:名無しさん@ギタドラ廃人:04/7/23 19:11
あさき楽曲「鬼姫」歌詞漢字部分の読みと、訳せる限りの現代語予測訳を掲載します。訳は、実際の詞中に込められた訳とは異なる可能性があります。

 タイヤ サイトウたきサイモンヨむトリ(命日の前夜 かがり灯を焚き祝詞(のりと)を読む鳥)
 ユウズツをタバサみてフカンすウツクしヒメは(宵の星を両手に包み込み 高所から見下ろす美しい姫は)
 ソのソウボウをもてサすテとしマイマイカグラ(その双眸をもって舞の手とし、神楽(かぐら)をくるくる回り踊る)
 キザしはハチギャク (八虐罪(はちぎゃくざい)の兆候だ)
 キンギンのコウロより けぶり けぶりにしヒト(金や銀の色をした香炉から 煙 火葬され煙となり天へと上がる人)
 ほろほろとオちみだるるコのハのやうに(はらはらと落ちてばらばらになる木の葉のように)
 あな キラら アマツサえ たゆたふミアカシよ(まぁ きらびやかなこと そればかりか ただよう灯火よ)
 あな キラら アラワれは たゆたふミ アかしヨ(まぁ きらびやかなこと そればかりか ただよう身 明るい夜)
 ナりや ヨミジへと        ウきヨナゲひても(鳴り響け冥界への路へと 憂いの夜を嘆いても)
 ハてしサギリを アア イトひ ウキヨナゲひても(果ててしまった霧を ああ 嫌い 辛く悲しいこの世の中を嘆いても)
 コトキれぬ ゴウカは ムニホウコウ(絶えること無い 地獄の炎は かけがえのない香り)
 カナわぬなら ワがオニをアりこぼさん(叶わないのなら 私の鬼を生みだそう)

ここは違うだろ、などなどのアドバイスいただければ幸いです。あくまでも私なりの文章で訳した現代語訳なので。

16 名前:歌詞じゃありませんが・・・:04/7/24 21:43
ギタドラ大辞典:これだけじゃなんにもならなりませんよ( ´_ゝ`)


誰か「ならなりませんよ」を日本語訳してください。

17 名前:名無しさん@ギタドラ廃人:05/10/21 21:35
赤い鈴の解釈。

戦争時代、2人の男と女がいた。
けれど男は兵隊となって戦場へ行ってしまった。
女はだんだんと狂って行ってしまう。
そしてある日、「男が死んだ」という情報が入ってきた。
女は狂い、挙句には首をつり自殺をした。
戦争が終わり、男は帰ってきた。「死んだ」という情報は誤報だった。
そして男は女の待つ家の扉をそっと開けた。
そこには、首を吊って腐りかけた女の死体と羽音だけが残っていた。

だと思う。

18 名前:17:05/10/21 21:48
>>17ですが、書き忘れです…;
それと17ではなんか変な態度ですみません;

「赤い鈴」というのはその女の事を指してると思います。
首を吊って自殺している…というのは、女が鈴で、紐がついている…
という感じだと思います。
私の解釈なのでどうだかわかりませんが。

あと、蛹の解釈も。

ある女は、子供を出産したが、子供は死んでしまう。
悲しんだ女は、羽に出鱈目な口笛(口寄せ)をする。
すると子供は「ハネツキアタマ」の状態で蘇る。
女は少しの間だけハネツキアタマと過ごすが、
口寄せは禁忌の術のため、地獄へと落とされてしまう。
ハネツキアタマは悲しみ、自分も地獄へ行こうとする。
けれど、ハネツキアタマは地獄へ行けず、アノ世とコノ世をさまよい続ける。

だと思います…;ミミコピなので如何なのかわかりませんが…

19 名前:名無しさん@ギタドラ廃人:2007/05/05 19:18 ID:INa4h5QA9.

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